DMMmobileの特徴

SIM Free

  • Docomo
  • 6500/mo
  • (price)
  • 3500/2G
  • データSパック
  • 300
  • (接続料金)
  • 2700
  • (カケホーダイ)
  • 詳細
  • Umobile
  • 3980/mo
  • (price)
  • 1580/3G
  • 音声付きSIM
  • -
  • (接続料金)
  • 2400/60分
  • (20円/30秒)
  • 詳細
  • OCN
  • 4200/mo
  • (price)
  • 1800/3G
  • 音声付きSIM
  • -
  • (接続料金)
  • 2400/60分
  • (20円/30秒)
  • 詳細
  • DMM
  • 660/mo
  • (price)
  • 660/1G
  • データSIM
  • -
  • (接続料金)
  • -
  • LINE
  • 詳細

DMMmobileの特徴:料金が安いのが嬉しい

格安スマホの一つであるDMMモバイルのメリットは、料金が業界で最も安いことです。
データ使用量に応じてプランが豊富に用意されていますが、他社より高い料金設定であったら安くすることを宣言しています。
例えば最大通信速度が200Kbpsのライトプランは、データSIMが440円で通話SIMが1140円です。追加チャージで高速データを使うことも可能です。

通話SIMに関しては5GBまでは2000円以下で利用することができます。
価格競争で他の会社がより安いプランを発表しても、新規だけでなく既存ユーザーの料金も下がるので不公平感もありません。

DMMmobileの特徴:対応SIMカードは

また対応しているSIMカードが多いです。
SIMフリーのiPhoneはもちろんのこと、標準SIMやマイクロSIM、ナノSIMのAndroidスマホで使うことができます。
docomoの機種を使っていれば回線を変える必要もありません。

さらにバースト機能を採用することで快適な操作を提供します。バースト機能とは、高速通信をオフにしている時やデータ容量を超えて速度制限がかかった時に、最初の数秒間だけ高速通信を可能にするものです。

軽いサイトやメールの受信などは速い速度を保てます。

DMMmobileの特徴:デメリットは

一方でDMMモバイルのデメリットは、実店舗での契約ができないことです。DMMモバイルを使うためには、公式サイトを利用するしかないので、スタッフと対面で料金プランの相談をしたり、実際に触って機種を選んだりすることができません。