MNOとMVNO

SIMフリーで貴方の通信費がここまで安くなる

  • Docomo
  • 6500/mo
  • (price)
  • 3500/2G
  • データSパック
  • 300
  • (接続料金)
  • 2700
  • (カケホーダイ)
  • 詳細
  • Nifmo
  • 4000/mo
  • (price)
  • 1600/3G
  • 音声付きSIM
  • -
  • (接続料金)
  • 2400/60分
  • (20円/30秒)
  • 詳細
  • Ymobile
  • 3980/mo
  • (price)
  • 3980/3G
  • 音声付きSIM
  • -
  • (接続料金)
  • 0
  • 10分/300回
  • 詳細
  • DMM
  • 3870/mo
  • (price)
  • 1470/2G
  • 音声付きSIM
  • -
  • (接続料金)
  • 2400/60分
  • (20円/30秒)
  • 詳細

ドコモとSIMフリー徹底比較

ドコモ:トータル/データSパック/接続料/カケホーダイプラン
S I M:トータル/音声付き/-/通話料(従量制)
になります。

格安SIMでは音声通話は従量制(20円/30秒)になります。
従って、月の通話時間が60分以下の場合は、更にお安くなります。
逆に、通話時間が60分以上の場合は加算されます。
音声通話はLINEやIP電話で十分という方はデータSIMになります。
その場合は更にお安くなります。
上記、各社プランでも、月に約2,500円で、年間30,000円位安くなります。
詳細は、おすすめプランをご覧下さい。

MNOとMVNO

MNOとMVNO

MNO(Mobile Network Operator)
MVNO(Mobile Virtual Network Operator)

MNOとは、ドコモ、au、ソフトバンクなど大手キャリアで、通信回線を貸し出す側です。
MVNOは、その大手キャリアから通信回線を借りてサービスを提供する会社です。

皆さんが格安スマホを導入する場合は、MVNOのサービス会社から格安SIMカードを購入して、 格安スマホを使うことが出来るようになります。

格安スマホを上手に利用すれば、ワンコインからの格安スマホを使うことも可能になります。

注意点としては、通信速度、音声通話、ハードに使いこなす方でしょうか。

大手キャリアが有利なケースがあります。

ビジネスで使う方(全てではありませんが)
通話時間が長い方
動画などを頻繁に利用される方
そのキャリアのファンの方(*^▽^*)
などでしょうか?

とはいえ、ほとんどの方が、格安スマホ予備軍と言って良いのではないでしょうか(*^▽^*)

格安スマホに乗り換える場合は、ご自身の利用するスタイルをしっかり考えて、ご自身に合うサービスを選択して下さい。

おすすめプランを見る。